じゃんぼなおかんです。食い意地こそが私の原動力。食べ物のお話、日々のあれこれを綴ります。
by jumbo0317
最新の記事
| おうちごはん:塩麹もちょっと.. |
| at 2012-05-23 15:25 |
| パンとオムレツは良かったけど.. |
| at 2012-05-23 12:35 |
| 久しぶりに食べたら、美味しか.. |
| at 2012-05-22 00:38 |
| 中学生男子と中年夫のお弁当:.. |
| at 2012-05-21 22:56 |
| おうちごはんまとめ。 |
| at 2012-05-17 19:46 |
最新のコメント
| ★ナタリーさま ヨーロ.. |
| by jumbo0317 at 00:19 |
| ★bokuboku-51.. |
| by jumbo0317 at 00:14 |
| 合唱のグループで北ドイツ.. |
| by toramutti at 18:30 |
| ご無沙汰してます。塩麹お.. |
| by bokuboku-513 at 18:05 |
| ★ケリーちゃん 本文で.. |
| by jumbo0317 at 16:26 |
| こりゃひどい!! クオ.. |
| by ケリーちゃん at 15:13 |
| ★ケリーちゃん そうそ.. |
| by jumbo0317 at 00:39 |
| 安ちゃん、出演シーンは少.. |
| by ケリーちゃん at 22:36 |
| ★おにすけさま おにす.. |
| by jumbo0317 at 21:36 |
| うちもですぅ~。娘はチマ.. |
| by おにすけ at 20:26 |
カテゴリ
全体おうちごはん
めざせ!健康!ごはん
おそとでごはん
人形町界隈でごはん
おうちでおやつ
おそとでおやつ
お店のおやつ
映画・TV
本・読書
音楽
日々のあれこれ
旅行・お出かけ
2011~12年 札幌
2011年夏 沖縄
2011年夏 熱川
20010~11年 札幌
2010年夏 三河・大阪・日生
2009~10年 札幌
2009年夏 ハワイ旅行
2009年夏 ハワイ旅行で食べた物
2009年春 沖縄旅行
2008~9年 札幌
2008年夏 三河・大阪・日生
2008年春 三河・大阪・京都
2007~8年 札幌
2007年 ハワイ旅行記
2007年 ハワイ旅行で食べた物
ハワイの思い出
モニター
キッザニア
お気に入り
いまいち?だった食べ物
毒舌おかん
どうぶつの森
ビリー隊長
未分類
タグ
洋食(374)和食(292)
洋菓子(237)
楽しかったこと(150)
ホテル・コンドミニアム(120)
中華(111)
イタリアン(107)
エスニック(87)
お買い物(71)
和菓子(67)
パン(56)
ブッフェ(56)
お食事(54)
ラーメン(49)
映画のお話(45)
フレンチ(43)
読書・本(38)
おやつ(36)
お寿司(35)
ワイン(12)
お弁当(9)
お酒(8)
音楽(8)
ライブ(6)
以前の記事
2012年 05月2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
more...
お気に入りブログ
お気に入りブログ
新・うっきーマウスの食い倒れ七転八起
everyday,happy go lucky!
暫定DUSTBOX
Aunty Aniniのひとりごと
あたし・主婦の頭の中
めぐろのY子より
おぼっちゃまとでぶ。.:*:・'゜☆。小家族

everyday,happy go lucky!
暫定DUSTBOX
Aunty Aniniのひとりごと
あたし・主婦の頭の中
めぐろのY子より
おぼっちゃまとでぶ。.:*:・'゜☆。小家族

検索
NINJYA ANALYZE
- このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ファン
おかんの読書感想記その14:涙は出たけれど…
昨日、パチパチ打った分がなくなってしまいましたが、気を取り直して…
「秋の森の奇跡」 林 真理子
あ~~~~。
この人は、本当にこういうものを書きたいのだろうか?
女性誌に連載していたものなので、読者層を考えてこういう内容だったのだろうか。
はっきり言って、中身が無いなぁ。
主人公は私と同年代。
高校教師の夫と、かわいい娘と、自分も仕事(輸入家具店の店長)を持っていて、スタイルもそこそこ、それなりに美人、御実家もまぁまぁ裕福という設定。
前半、しょーもない男に口説かれてその気になって、という辺りまではなかなか面白かったけど、後半、一見誠実な男が出てきてという辺りから、つまらん。
やはり、最後まで底意地の悪い視点をはずさないのが、林真理子では?
最後も尻切れトンボ。
親の介護を絡めてくるあたり、今風なんだけどねぇ。
主人公他、どの登場人物にも共感できないし、つまらない人達ばっかりだったなぁ。
唯一、主人公を口説く女たらし(古ぅ~)の男だけが、こういう口ばっかりのおっさんいるいる!と思って面白かったわ。
特に読む必要無しって感じかな。
林真理子さんは、家のローンや、自分の物欲や、娘の教育費やいろいろとお金がいるのでしょうが、森瑤子さんのように、甲斐性なしのごくつぶしの夫がぶら下がっているわけでも無し、
どっしりと腰をすえて、じっくり書いて欲しいなぁ。
ま、そういうつもりで書いた本ほど、売れなかったという実績があるのでしょうが。
このままでは、瀬戸内寂聴さんのような大家にはなれませんなぁ。
以前好きだっただけに、最近の作品は残念です。
「3P トリオリズム」 叶 恭子
この方の、ライフスタイルについてのエッセイのようですが、全てフィクションであったとしても、一部フィクションだったとしても、
おもろいわぁ~。
「一部、フィクションにしてあります。わたくしには、決して言ってはならない秘密があるのです。」
というようなことが最初にお断りとしてあります。
世界の大富豪は孤独で退屈。
なので、その孤独や退屈をまぎらわすお手伝いをなさっていて、それが「トータルライフアドバイザー」という彼女の職業なんでしょうが…
たとえホラであったとしても、おもろいじゃないですかー。
ホントだったとしても、あ~すごいんだなぁと素直に思いますし。
全身整形でもなんでもいいじゃないですかー。
グラビアアイドルとか、女優で整形してない人なんているの?
ナチュラルに見せていても、そうじゃないんでしょ?
私は常々、「甲斐性がある男をつかまえるのも、女の甲斐性」だと思っていますからね。
孤独で退屈している大金持ちに、ふんだんにお金を使わせる、これもまた彼女の甲斐性でしょう。
彼女がしょーもないバラエティ番組に出て、しょーもない事を言われたり、聞かれたりしても、いつも笑顔でさらっとかわす。
そういうところが私は好きですね。
必読の本ではありませんが、ひまつぶしにはいい本でした。
「虹とひまわりの娘」 本郷 由美子
図書館で何気なく手にとって、かわいらしい女の子だなぁ~と思ったら、大阪教育大附属池田小事件で、宅間守に殺された女の子のお母さんの手記でした。
もう、同じ娘を持つ母として、涙涙涙です。
貴重なまつげのエクステンションが何本も取れてしまいました。
そんなに泣くなら読まなきゃ良いのに~。
娘の寝顔を見ていると、私のような出来損ないの母親でも、いつも、神様ありがとうと、殊勝な気持ちになってしまうのです。
それなのに…
なんで、あんなにあっさりと死刑を執行してしまったんだろう。
「先達の御意見」 酒井 順子
これは、ベストセラー負け犬の遠吠えの単行本化直前から、大ヒット後の先輩女性陣との対談集ですが、なかなか面白かったですよ。
林真理子さんとの対談で、新婚さんいらっしゃいの件なんか爆笑してしまいましたもん。
そして、諸先輩方のさまざまな含蓄あるお言葉も良し。
しかし、負け犬とか勝ち犬とか、真に受けて鼻息荒く反論したりする人っていたけど、なーんにもわかってないなぁ。本読んだのかなぁ。と思いますわ。
本をちゃんと読まないで、マスコミで煽られた言葉尻だけをとらえて、あーだこーだ言うのってどーよ?
って思います。
「カシオペアの丘で」 重松 清
許しと命がテーマなんでしょうなぁ。
やっぱ、死がでてくると、泣けて泣けてしょうがないんですわ。
下巻なんて、涙涙ですし。
でもね。
なんか、もう、ちょっとくどい感じがするなぁ。
同じ、死がテーマなら「その日のまえに」の方がうーんと感動したなぁ。
重松さんは、短編や中篇が良いように思います。
長編になると、何をくどくどと。って思うので。
重松さんは好きでたくさん読んでいますけど、読んでいて涙がでたけれど、
何度も読み返したい感動はなかったです。
「人妻」 井上 靖
宮本輝さんが選ぶアンソロジーの中に入っていた一編なのでありますが…
これは、もう、すごい感動!
たった800字の中の、ものすごい濃度。
読み終わったとき、鳥肌がたって、うるうるきてしまった。
これは、私が若いときに読んでも、ふーんってだけで、何も感じなかったかもしれない。
今、人生折り返し地点で、ま、自分は平々凡々な道を歩んできたけれど、自分の周りのいろいろな人々との関わり合いの中で、この800字の世界を受け止め、感じ取れる人間になったんだなぁと思う。
たぶん、ほとんどの人は何も感じずに「それで?」って思うでしょうが、
私は、ものすごーく、感動したなぁ。
20年後に読むとどう思うかな。
と、思って、コピーをとっておいてしまいました。
だって、井上靖さんの作品集や、このアンソロジーが廃版になったら読めなくなるもんね。
というわけで、いろいろ読んだけど、まぁひまつぶし程度の本ばっかりだったなぁってことでちょっと残念でした。
そんなにヒマじゃないんだけどね~。
Commented by ケリーちゃん at 2008-05-05 18:45 x
「秋の森の奇跡」 林 真理子
あ~~~~。
この人は、本当にこういうものを書きたいのだろうか?
女性誌に連載していたものなので、読者層を考えてこういう内容だったのだろうか。
はっきり言って、中身が無いなぁ。
主人公は私と同年代。
高校教師の夫と、かわいい娘と、自分も仕事(輸入家具店の店長)を持っていて、スタイルもそこそこ、それなりに美人、御実家もまぁまぁ裕福という設定。
前半、しょーもない男に口説かれてその気になって、という辺りまではなかなか面白かったけど、後半、一見誠実な男が出てきてという辺りから、つまらん。
やはり、最後まで底意地の悪い視点をはずさないのが、林真理子では?
最後も尻切れトンボ。
親の介護を絡めてくるあたり、今風なんだけどねぇ。
主人公他、どの登場人物にも共感できないし、つまらない人達ばっかりだったなぁ。
唯一、主人公を口説く女たらし(古ぅ~)の男だけが、こういう口ばっかりのおっさんいるいる!と思って面白かったわ。
特に読む必要無しって感じかな。
林真理子さんは、家のローンや、自分の物欲や、娘の教育費やいろいろとお金がいるのでしょうが、森瑤子さんのように、甲斐性なしのごくつぶしの夫がぶら下がっているわけでも無し、
どっしりと腰をすえて、じっくり書いて欲しいなぁ。
ま、そういうつもりで書いた本ほど、売れなかったという実績があるのでしょうが。
このままでは、瀬戸内寂聴さんのような大家にはなれませんなぁ。
以前好きだっただけに、最近の作品は残念です。
「3P トリオリズム」 叶 恭子
この方の、ライフスタイルについてのエッセイのようですが、全てフィクションであったとしても、一部フィクションだったとしても、
おもろいわぁ~。
「一部、フィクションにしてあります。わたくしには、決して言ってはならない秘密があるのです。」
というようなことが最初にお断りとしてあります。
世界の大富豪は孤独で退屈。
なので、その孤独や退屈をまぎらわすお手伝いをなさっていて、それが「トータルライフアドバイザー」という彼女の職業なんでしょうが…
たとえホラであったとしても、おもろいじゃないですかー。
ホントだったとしても、あ~すごいんだなぁと素直に思いますし。
全身整形でもなんでもいいじゃないですかー。
グラビアアイドルとか、女優で整形してない人なんているの?
ナチュラルに見せていても、そうじゃないんでしょ?
私は常々、「甲斐性がある男をつかまえるのも、女の甲斐性」だと思っていますからね。
孤独で退屈している大金持ちに、ふんだんにお金を使わせる、これもまた彼女の甲斐性でしょう。
彼女がしょーもないバラエティ番組に出て、しょーもない事を言われたり、聞かれたりしても、いつも笑顔でさらっとかわす。
そういうところが私は好きですね。
必読の本ではありませんが、ひまつぶしにはいい本でした。
「虹とひまわりの娘」 本郷 由美子
図書館で何気なく手にとって、かわいらしい女の子だなぁ~と思ったら、大阪教育大附属池田小事件で、宅間守に殺された女の子のお母さんの手記でした。
もう、同じ娘を持つ母として、涙涙涙です。
貴重なまつげのエクステンションが何本も取れてしまいました。
そんなに泣くなら読まなきゃ良いのに~。
娘の寝顔を見ていると、私のような出来損ないの母親でも、いつも、神様ありがとうと、殊勝な気持ちになってしまうのです。
それなのに…
なんで、あんなにあっさりと死刑を執行してしまったんだろう。
「先達の御意見」 酒井 順子
これは、ベストセラー負け犬の遠吠えの単行本化直前から、大ヒット後の先輩女性陣との対談集ですが、なかなか面白かったですよ。
林真理子さんとの対談で、新婚さんいらっしゃいの件なんか爆笑してしまいましたもん。
そして、諸先輩方のさまざまな含蓄あるお言葉も良し。
しかし、負け犬とか勝ち犬とか、真に受けて鼻息荒く反論したりする人っていたけど、なーんにもわかってないなぁ。本読んだのかなぁ。と思いますわ。
本をちゃんと読まないで、マスコミで煽られた言葉尻だけをとらえて、あーだこーだ言うのってどーよ?
って思います。
「カシオペアの丘で」 重松 清
許しと命がテーマなんでしょうなぁ。
やっぱ、死がでてくると、泣けて泣けてしょうがないんですわ。
下巻なんて、涙涙ですし。
でもね。
なんか、もう、ちょっとくどい感じがするなぁ。
同じ、死がテーマなら「その日のまえに」の方がうーんと感動したなぁ。
重松さんは、短編や中篇が良いように思います。
長編になると、何をくどくどと。って思うので。
重松さんは好きでたくさん読んでいますけど、読んでいて涙がでたけれど、
何度も読み返したい感動はなかったです。
「人妻」 井上 靖
宮本輝さんが選ぶアンソロジーの中に入っていた一編なのでありますが…
これは、もう、すごい感動!
たった800字の中の、ものすごい濃度。
読み終わったとき、鳥肌がたって、うるうるきてしまった。
これは、私が若いときに読んでも、ふーんってだけで、何も感じなかったかもしれない。
今、人生折り返し地点で、ま、自分は平々凡々な道を歩んできたけれど、自分の周りのいろいろな人々との関わり合いの中で、この800字の世界を受け止め、感じ取れる人間になったんだなぁと思う。
たぶん、ほとんどの人は何も感じずに「それで?」って思うでしょうが、
私は、ものすごーく、感動したなぁ。
20年後に読むとどう思うかな。
と、思って、コピーをとっておいてしまいました。
だって、井上靖さんの作品集や、このアンソロジーが廃版になったら読めなくなるもんね。
というわけで、いろいろ読んだけど、まぁひまつぶし程度の本ばっかりだったなぁってことでちょっと残念でした。
そんなにヒマじゃないんだけどね~。
林真理子のこの作品ね~~、私も以前読んだ記憶があるんだけど、どうしてもどんな内容か、思い出せなかったのよ。自分の読書メモをあとで見てみたら「介護を題材にした話」ってことだけは書いてあったんだけど、やっぱり後に残らない、としか感想が書いてなかった。
確かに読後ずっしり来るような作品、最近なくなったよねー。
チョッとミーハーな題材でも、私は初期の「ファニーフェイスの死」とか好きだったんだけどなぁ。
井上靖作品は、さすが大家だけあって名作が多いですよね。人妻ってのは読んだことないんだけど、覚えておこう。
池田小事件の本もいつか必ず読んでみようと思います。
宅間の死刑執行はホントにまれに見る早さだったよね、長引きがちな裁判や死刑執行が、あのケースに限ってどうしてそんなに早かったのか、こんな論評がありました。
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0409/040916-5.html
↑でも私の理解力が少ないのか、わかりにくい。
確かに読後ずっしり来るような作品、最近なくなったよねー。
チョッとミーハーな題材でも、私は初期の「ファニーフェイスの死」とか好きだったんだけどなぁ。
井上靖作品は、さすが大家だけあって名作が多いですよね。人妻ってのは読んだことないんだけど、覚えておこう。
池田小事件の本もいつか必ず読んでみようと思います。
宅間の死刑執行はホントにまれに見る早さだったよね、長引きがちな裁判や死刑執行が、あのケースに限ってどうしてそんなに早かったのか、こんな論評がありました。
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0409/040916-5.html
↑でも私の理解力が少ないのか、わかりにくい。
★ケリーちゃん
最近の林作品は、どんな話だったかさっぱり思い出せないってのが、多い気がします。
「anego」や「アッコちゃん~」は自分の時代に投影できる部分が多々あったので、印象深いんだけどね。
やっぱ、地方出身で、容姿に恵まれない成り上がり者(林さんすんません)が、都会の洗練されたお嬢さん育ちの中年女性を描くってのは、難しいのでは?かなーりアイロニーを効かせていじわるく描写してこそ、林作品になると思うなー。
私は、「本を読む女」とか、「素晴らしき家族旅行」とか、新潮文庫ででている作品はみんな好きでした。
井上作品は、なかなか読む機会がなくてねー。読んだことがなかったけど、すごい人だと思ったの。この800字で、ってとこがミソ。このネタ前述の林さんなら軽く単行本1冊にしてるね。
最近の林作品は、どんな話だったかさっぱり思い出せないってのが、多い気がします。
「anego」や「アッコちゃん~」は自分の時代に投影できる部分が多々あったので、印象深いんだけどね。
やっぱ、地方出身で、容姿に恵まれない成り上がり者(林さんすんません)が、都会の洗練されたお嬢さん育ちの中年女性を描くってのは、難しいのでは?かなーりアイロニーを効かせていじわるく描写してこそ、林作品になると思うなー。
私は、「本を読む女」とか、「素晴らしき家族旅行」とか、新潮文庫ででている作品はみんな好きでした。
井上作品は、なかなか読む機会がなくてねー。読んだことがなかったけど、すごい人だと思ったの。この800字で、ってとこがミソ。このネタ前述の林さんなら軽く単行本1冊にしてるね。
★ケリーちゃん
続きです。
池田小事件の本は何冊かでているようだけど、この本郷さんのお嬢さんが、かわいくてねぇ…お母さんも大切に大切に育てていらしたってことが、よくわかるのよ。
もう、私は危ない交差点とかで、ここで娘が跳ね飛ばされたりしたら私はどうなるだろう?とか考えて怖くなってしまうから、あんなにひどい目にあったりしたら、たぶん正気ではいられないと思うよ。
論評読みました。ちょっと何が言いたいのか?わかりにくい文章だよねぇ。でも、宅間以外のケースの方が本来の法にそぐわないって事なんだよね、要するに。法務大臣がはんこを押さないだけで。
刑が確定してから、6ヶ月以内ってのは法律で決まっていることのようなので…。
続きです。
池田小事件の本は何冊かでているようだけど、この本郷さんのお嬢さんが、かわいくてねぇ…お母さんも大切に大切に育てていらしたってことが、よくわかるのよ。
もう、私は危ない交差点とかで、ここで娘が跳ね飛ばされたりしたら私はどうなるだろう?とか考えて怖くなってしまうから、あんなにひどい目にあったりしたら、たぶん正気ではいられないと思うよ。
論評読みました。ちょっと何が言いたいのか?わかりにくい文章だよねぇ。でも、宅間以外のケースの方が本来の法にそぐわないって事なんだよね、要するに。法務大臣がはんこを押さないだけで。
刑が確定してから、6ヶ月以内ってのは法律で決まっていることのようなので…。

