あて、この可愛らしい剣道青年はどなたかと言いますと、
今をときめく、大人気俳優の高橋一生さんです。
横のにーちゃん誰なん?

あ、一生さんの、左横の横の人知ってる!
忍成修吾さんね。
しかし、高橋一生さんはお顔がかわらないねぇ。
テレビのスクショを撮っていないけど、
市原隼人くんも可愛らしかったよ。
これは、
岩井俊二監督の
「リリィシュシュのすべて」
という映画です。
以前録画していたものを、何となく見てみようかと見始めたら、
今をときめく俳優さんが大勢出演されていて、
その点に関しては、
キャスティングをされた方は先見の明が大いにあったなぁと思いました。
映画に関しましては、
まず、
掲示板の書き込み(この作品で掲示板は大切なモチーフです。)の表現が、
真っ黒バックに、白抜きでタイプライター的な音と一緒に、
日本語、外国語?と続けて打ち込み(書き込み)されるんです。
あのルパン三世の各話のタイトルみたいなの。
こういう表現は永遠に思春期のナイーブな方には、グッと刺さるんでしょうか?
子供二人産んだ50過ぎの、超現実派のおかんは、「アイタタタ…。」って感じです。
時々、あぁこういう映像表現が美しいと評価されるんだなぁ。と感じたり。
途中で止めるのも何やし、とりあえず、最後まで見ようと、早送りで観ました。
結末は、ふうーん。という感じなんですけど、
現実、リリィシュシュさんからしたら、
ええ迷惑やなって感じでしょうか。
今活躍中の俳優さん、女優さんの瑞々しい演技を存分に堪能できた点は良かったです。
私は、ハリウッド的な、
ばーん!ってスターが出てきて、ガーッてやって、ドーンとなってめでたしめでたし(何やソレ?)的な映画が好きなので、
日本人監督の永遠に厨二病的なナイーブな映画は苦手だなぁと再認識した次第です。
それでも「桐島 部活やめるってよ」は大好きという矛盾。
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