お寿司やら、お鮨やら。
2006年 08月 25日
確かにあると思います。
でも、札幌の郊外(っつーかど田舎)は、国道沿いにイオンやドンキホーテ、パチンコ屋、ファミレスがあるような町。
美味しいものって期待薄ですわ。
たとえば、漁師町や、市場の近くとか、もしくは農家や酪農家、畜農家の近くなら、うまいものにもありつけるだろうけど…
とはいいつつも、
帰省のたびに行くお寿司屋さん。
高級感は皆無ですが、お座敷で回転寿司のように気軽にたべられるところが重宝しています。

左手前が、「生さんま」おいしゅうございました。
右奥が、大好物「やりいか姿」。
小さなかわいい脚がついているんですよ~^^
右手前も実は大好物、カリフォルニアロールざんす。
お酒を飲まなかったってこともありますが、(生ビール1杯だけ)
大人4人、子供1人、幼児2人、赤ちゃん1人の合計8人がたらふく食べて、12000円ちょっと。
ま、安いよねー。
そして、安いと言えば、
「廻転ずし とっぴ~」
チェーン店です。
なにげなく、今年のお正月といっても3が日ではない日に行ってみたら、大行列で30~40分待ちと言われ、あきらめた経験がある。
実家最後の夜、生ゴミを残したくないという理由で、外でごはんを食べたわけですが、早めに行ったので、並ばずに済みました。

席について、廻っているお鮨を見たとたん、夫と私は顔を見合わせ「しまった…」と、心の中でつぶやいた。
なぜなら、寿司のごはんの部分が完璧に近い四角だったから。
「これは、寿司マシーン(ロボット)かなぁ。」
「パートのおばちゃんが、酢飯をおにぎりの型みたいのに、入れてるんじゃないの~」
と言っていたのです。
しかし、このサーモンをひと口食べて、印象ががらりと変わりました。
おいしいじゃないの!
こんなに安くて。
なぜ、寿司マシーンが握ったような寿司でもおいしいんだろう…
謎であります。


炙りサーモンも美味しかったし、かんぱちも、さいこー。ほたてもモチロン!
このお店も又来たいな~^^
この輝きを観たら( ̄ρ ̄)ジュルッ
生のサンマのお鮨もなかなか美味しいモノに出会えませんよね
酢じめはあんま好きじゃないし・・・
御飯は寿司ロボットでもネタが美味しいのでしょうね
いいなぁ~いいなぁ~
天気予報では北海道も結構暑そうでしたが下の写真を見る限りではお天気ヨカッタみたいですね。
私もいつかは子供を連れて北海道まで行ける時期が来るのかなぁ~しかしまだ先が長い・・・と思ってしまいました。
私も、イカ大好き~!
ヤリイカ、ホタルイカもいいし、赤いかのように大きく肉厚でねっとりしたのも好き~
今回、生のさんまはおいしゅうございました。
このすしめし、私の寿司ロボットに対するイメージを覆しましたよ!
日々、技術は進歩しているんですねー。昔は酢飯のおにぎりみたいなイメージだったのですが、こちらのお店のは、ほんのり暖かい酢飯をふわっと握ってあったのですよ~でも崩れたりはしない。不思議だぁ。
疲れました~
と、言っても、PCないので、仕事もやりようがないし、おもちゃが少ないので、お片づけは楽だし、炊事以外は楽してたかも?
子供づれでの外出は、本当にその子次第だなーって思います。お友達のお子さんは大変そうだったし、うちなんかは、二人ともマシだったかなぁ。あ、長男は赤ちゃんのときより、今の方が、大変です><
あれこれ自己主張するのですが、これがことごとく、親がやりたいことと違うので…(泣
