千里中央の「純喫茶 ニューブラジル」で昭和にタイムスリップ。
2020年 11月 23日







申し訳ないです。
このお店、今年の8月末で閉店しました。
48年ありました。
厨房に入られていた年配の方がオーナーの奥さんだったようで、オーナー亡き後にもお店をされていたようです。
娘さんはホール係をされていたようですが、結婚されて出産予定ということと、
奥さんももうしんどい、ということが
閉店理由らしいとか?
写真に写っている絵、もう一枚あったと思いますが、常連のお客さんから飾らせてくれといわれて飾ってあったようですが、その方はもう4,5年来られていなかったようです・・・
制服のある喫茶店、珍しくなりましたよね。それも昭和感満載のユニフォーム、
全く見なくなりました。後は何かのファストフードのお店になるようです。今までの常連さんが行ける店ではないようなのが、残念です。
長々と失礼しました。
こんにちは!
せっかく色々と教えてくださったのに、今頃になってのお返事、申し訳ございません。
48年も営業されていたのですね。
偶然とはいえ、このお店でモーニングをいただけて良かったです。
お店の方と常連さんとが醸し出す雰囲気がなんとも言えず良い雰囲気でした。
皆さん寂しがっていらっしゃるでしょうね…。
一度だけでしたがご縁があったお店のお話を聞くことができて良かったです。
コメントありがとうございました。
今住んでいるところはいわゆるニュータウンで、このようなオーソドックスな喫茶店が少なく、チェーン店ばかりです。
お出かけした時に、喫茶店を見かけたら、
珈琲飲みにどんどん入ってみようと思います。
