創造的で贅沢、でも王道も外さない感動の味でした。「天麩羅みやしろ」中目黒。

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海老の天麩羅です!

台湾からRちゃんが日本に遊びに来てくれました。
東京1週間、愛知1週間の予定です。
そのうちの一夜、美味しいものを食べに行きましょうという事になりました。
Rちゃんは、2019年に私と夫がクルーズ旅行で台湾に行った時、1日フルアテンドで台北を案内してくれて、
最後はダイヤモンドプリンセスが停泊している基隆港まで送ってくれたんです。
それ以来、久しぶりに会えてうれしいわ。

どこでお食事するか、すごーく悩みました。
やっぱり和食系が良いよね。
Rちゃん天ぷら好きだし。
でも、普通の天ぷらコースより、もっとインパクトがあって、スッペシャルな天ぷら…と思っていたら、
めっちゃ東京のお店に詳しいお友達から、良いお店を教えてもらいました。

今回のブログは超長編ですよ~。

「天麩羅 みやしろ」


5年連続ミシュラン星1つです。
スペシャルでしょう!

中目黒駅で待ち合わせして、商店街を歩く事5分。
ちょっと脇道に入ったところにありました。

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Rちゃんもええっ?と驚いていました。
私は事前にリサーチしていたので驚きは無かったけれど~。

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でも、このドアを開けてすぐに店内なのかどうかわからなかったので、
つい、とんとんと2回ノックしてしまいました。
「入ってます。」ってお返事が来たらびっくりしたかも。
ピンポンの呼び鈴があったのかな?気が付かなかったわ。

18時からのお客さんがもう揃っていたので、店内のお写真は遠慮しました…。
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カウンターだけ、8席のお店です。
18時からと20時半からの2回制です。

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大根おろしと、天つゆ、自家製のお塩、酢橘がセットしてありました。

さて、暑い中、お仕事して電車に乗って、中目黒にやってきましたよ。
まず、喉を潤しましょう。

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「神泡品質のプレモルが飲める、神泡達人のお店」と書いてあったので…。
マスターズドリーム生ビールをいただきました。
ジョッキも良いけど、このうすーくて口当たりの良いグラスで飲むビールが大好き。
肌理が細かくクリーミィな泡、少し濃いめの色合いでコクがあるけど、後口の良いビール。
一気に飲めそうだったけど、そういうお店ではない(笑)ので、二口くらいで一旦ストップ。

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お飲み物のメニュー。
あれもこれもありますよというのではなく、
厳選された品揃えなんだなぁと思わせるラインナップです。
節制中でなければ、ペアリングコースをお願いしたいところでした。
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ビールをいただいて一息ついた頃、
涼し気な一品がでてきましたよ。

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ふふふ。
お店の事を調べていた時から、食べたいなぁと思っていた先付は「とうもろこしのすり流し」
この日のとうもろこしは、愛知県のゴールドラッシュ。
Rちゃん、とうもろこしが甘くてびっくりしていた。
そして、浮き実が金魚?なのもかわいらしくて感激していたわ。
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さて、お次はお造り。
千葉県は勝浦のかますを炙ってあります。
手前の茶色いのが、ぱっと見お醤油で煮たお麩?なのですが、
これが泡のお醤油。
泡と言っても、エスプーマ程軽い泡ではなく、コシがある泡です。

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かますの上にちょっと泡のお醤油とわさびをのせて…。
うんまー。
かますって干物にして旅館の朝ごはんで食べるお魚のイメージですが、
さっと炙った香ばしい皮と、しっとりとした食感の身、
そして、泡になったお醤油がこの一口のかますをやわらかく包み込んで、何とも言えない美味しさです。
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この薄い茶色の物体は???
自家製のお塩ですって。
これまた細かいふわっとしたお塩です。
塩辛さがとがっていない優しいお塩です。

このお塩で、最初の天麩羅「海老」をいただきました。
カーブがザ海老!って感じで美しかったー。
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尻尾の先まで美フォルムです。
バリバリ食べてしまいました。

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お次は海老天の海苔巻き。
手渡しでいただきます。
天つゆ?つめ?をさっと塗ってありますので、そのままいただきます。
そのままで十分美味な海老天ぷらですが、
海苔とごはんに包まれることで、海老が天ぷらになった意義を感じます。(何言ってんだか?!)
庶民的な天むすも大好きです。
どう料理したって、美味しい海老天の海苔巻きなればこそ、
このカウンターでいただく海老天巻きで、海老天巻きの頂点まで達したなと思いました。
大げさな!

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先ほどの車海老の「あごあし」
二つ並んでかわいらしい~。
こちらもバリバリいただきます!
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お次も美しい……。
とうもろこしでございます。

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二段にして海苔で巻いてある芸の細かさ。
とうもろこしの天ぷらはあちこちで食べた事がありますが、
絶妙な薄さの衣で、とうもろこしのジュースと旨み、甘味が閉じ込められていました。
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そして、クライマックスの一つ。
鮑のしゃぶしゃぶ。

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ぐつぐつと温められている鮑の肝のソースでに、鮑の身をくぐらせます。
さっとくぐるとお刺身風、こりこりの食感でいただけます。
しばらくソースに浸しておくと、鮑がやわらかくなります。

私は圧倒的に柔らかい鮑が好き。
この肝ソースも絶妙。

鮑を食べ終わると…。
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このまるっこいのをいただくのです。
かわいいまんまるおむすびの天ぷら。

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鮑のソースに浸して、お匙で潰してソースとなじませます。

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すると「えっっ!」ってびっくりするくらいの量の雲丹を、ご主人自らこの肝ソースに投入されました。
ええええええって驚いて、まずは雲丹をそのままで二口ほどいただきました。
が、ご主人はよく混ぜた方が良いとおっしゃる。
素直によーーーーく混ぜていただきました。

こんなリゾット、おじや?食べた事ないよぅ。

大興奮状態の感情と胃袋をいったんクールダウンします。
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高知のおくらの天ぷらです。
はぁ、夏らしい青臭さが良いんだわ。
この後、初夏といえばの天草の「鱧」の天ぷら。
写真撮り忘れてしまったー。
Rちゃんは鱧を食べるのは初めて。
ふわふわの鱧、楽しんでいました。

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千葉県は竹岡の太刀魚、さっぱりと塩焼きで。

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太刀魚は上品な白身のお魚で、子どもの頃は年配の人が食べる(でも小骨がめっちゃ多い)お魚というイメージ。
こちらは立派な太刀魚で、小骨もないから、ぱくりと食べられます。
子どもの頃、こんな風に調理してあったら、太刀魚好きになったんだろうなと思います。

ですが、ここで更に太刀魚に驚かされます。
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太刀魚の天ぷら。
腹身と背中の身。
いやもうこれ、ほんと、こんなに肉厚な太刀魚見たのは初めて。
ホントに太刀魚?って思っちゃう。
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腹身の方はお塩で、背は天つゆでいただくのがおすすめと。
腹は、お口に入れるととろけてしまって、舌と上あごの間にはさむだけで、なくなってしまいます。
歯要らんやん???
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背はやはりしっかりと魚の脂を感じさせる風味。
天つゆに包まれて、やさしい味わいに。
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ここで大好きなネタ。
アオリイカ。漢字で書くと障泥烏賊なんですね。
神奈川の佐島で獲れたそうです。
何か秘密の下味でもついてるのかな?という位甘味があり、
肉厚なのに、さくっと噛めて、噛みしめるともちもちでした。

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海老、烏賊と来たら今度は蛸でございます。
こちらも佐島で獲れた蛸。
低温で長時間かけて調理されているので、本当に柔らかい。
お刺身と煮物の中間のような味わいでした。
九条ネギと酢味噌でリフレッシュした感じ。

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立派な椎茸は栃木県産。
揚げたての椎茸にしゅっとスプレーでお醤油を纏ったら、
ふんわりと良い香り。
お醤油自体の味が控えめなので、
噛みしめた時にジューシィな椎茸本来の旨味がより引き立てられているなと思いました。

流石にもうビールは飲んでしまっていたので、お飲み物のお代わり。
日本酒も良いけれと…。

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国産のワインをいただきました。
奥尻ワイナリーのピノグリ 2022年と
甲州 登美の丘 2019年

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左が奥尻で右が甲州。
見た目の通り、甲州はすっきりした味わい。
奥尻はまろやか。
お行儀悪いけど、両方味見しちゃった。
奥尻ワインが美味しくて、今度取り寄せるかお店で見かけたら買ってみようと思いました。

ここからがこの日のディナー、怒涛のクライマックスでした。

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シャトーブリアンを湯葉で巻いた天ぷら。
お匙の中は塩漬けの生黒胡椒。
胡椒だけ2粒お口に含んで噛みしめます。

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そして、岩塩をつけた天ぷらをいただきますと…。
柔らかいお肉の甘味旨味があふれてきます。
先ほどの胡椒は香りだけなので、お肉の味を邪魔しません。
椎茸のスプレー醤油といい、先に噛みしめる胡椒といい、
スパイスの香りだけを使う事で天ぷらのネタそのものの味が活きてくるのねと感じました。

興奮冷めやらぬ中、
正方形の敷き紙を手渡されて、そこにのせられたのが
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どーんと!
海苔の天ぷらの上には、
和歌山県の本鮪、雲丹、キャビアってばもう、大三元やね。
夢中で食べました。
海苔が天ぷらなので、食べ終わるまで、パリパリで香ばしいのが良かった。
海鮮のスターがたっぷり乗っていても、海苔の味がしっかり感じられて…海苔が美味しかった。

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福島のアスパラガス。
ほくほく。
アスパラも天ぷらが美味しい食材ですな。
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ここで、はしっこにちょんと置かれた一品。

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なんと、アスパラガスの根元の方をじっくり時間をかけて揚げたものです。
「食べたらびっくりしますよ。」と言われましたが、本当にびっくり!
炭火で焼いたお葱みたい。
とろっとろなんです。
これは本当にびっくり。
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江戸前の天ぷらと言えば「鱚」でございますな。
千葉県は富津の鱚でした。
最後は天ぷららしい王道の天ぷらで締めとなりました。

お食事は、
2人に一つお鍋がでてきました。
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なんと、カラフルなプチトマトの炊き込みご飯です。
味付けは、昆布とお塩とお酒だけ。
トマトも旨味がありますね。

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ご主人自らが装ってくださる…。

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まずはトマト御飯だけで、お味見程度に一口いただきます。
やさしい酸味が利いています。

そして、なんと!

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大きな大きな、芝海老と帆立、アスパラガスのかき揚げがのせられて、
お!天丼か?天茶かな?と思ったところ、
こちらもご主人が手際よく混ぜ込まれて、
かき揚げの混ぜご飯になりました。
混ぜている時のざっくざっくという音が良かったー。

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「どれくらい(量)召し上がれますか?」と聞かれて、
お腹いっぱいで苦しいのに、あまりに美味しそうなので、「軽く一杯。」と言ってしまいました。
これは、食べている時も、かき揚げの衣がざくざくした食感でとても美味しい。
そして、海老がごろごろ。
なんとも贅沢。

しじみのお味噌汁はお味噌控えめで、しじみのお吸い物みたい。
あっさりしていて良かったわ。

もちろん食べきれない。
お鍋に残ったごはんはどうなるの?と思ったら。

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おむすびにしていただいての、お持ち帰り。

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うわ~。美味しそう。
しかし、この日、Rちゃんと一緒に東京に来ていたお子様やお友達がお留守番されていたという事で、
私のおむすびも、持って帰ってもらいました。

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私はこちらの揚げ玉(大阪では天かすという)をいただきまして、帰ったら即冷凍庫へ。
おうどんに入れて食べるんだー。楽しみ。
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目黒銀座は夏まつりの準備中。
提灯の下で記念写真を撮りました。

創造的で贅沢で美味しい天ぷらの数々に大興奮状態で、ブログも長くなってしまいました。
感動の一夜でした。
Rちゃんにも喜んでもらえて良かった。
ごちそうさまでした。

天婦羅 みやしろ天ぷら / 中目黒駅祐天寺駅代官山駅
夜総合点★★★★ 4.5


by jumbo0317 | 2024-07-21 16:00 | おそとでごはん | Comments(0)

じゃんぼなおかんです。食い意地こそが私の原動力。食べ物のお話、旅のお話、日々のあれこれを綴ります。御連絡はこちらにお願いいたします。   jumbo0317@yahoo.co.jp


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