韓国、釜山では夫と別行動。
とは言え、何か特別に計画していたわけではないので(映えスポットとかにあまり興味がない)、
地下鉄に乗って、西面に行きぶらぶら歩きました。
(海雲台に行くにはちょっとスタートが遅過ぎた。)
さて、お腹が空いたけど、1人で入りやすそうなお店はどこかな?
ちょっとあっさりしたお腹に優しいものが良いわ。
とブックマークしていたお店から選んだのは、
あわびのお粥の「済州家」さん。
でも、このお店チェーン店だから、釜山駅前にも、南浦洞にもあったのでしたー。

名刺がいっぱい刺さっていますが、その下がお品書き。
日本語も書いてあります。

なぜか、色褪せた日本の風呂屋の浮世絵が飾ってあった。

コーン茶かな?ドーンと置いていかれました。
言葉が通じないからかしら、
日本人観光客なんどうでも良いわといった接客のお店のおばさま。
おかず色々もどーんと置いていかれました。
お箸はどこにあるのやら?
と、思って、Google翻訳で、お箸のありかを聞いたら、
黙って引き出しを開けていかれました。
そして鮑粥。
美味しいと言えば美味しいかな…。
なんか居心地悪くて、もうあんまり味もわからなかったわ。
おかず類も私が知ってる韓国料理屋さんとは違う雰囲気で、海苔が美味しかったかな。
多分、わたしの何かが、あのおばさんの気に障ったんやろかなぁ…。
微妙な気持ちでお店を後にしました。
(この後行った南浦洞のお饅頭やさんの店員さんや、以前行ったチゲのお店の方は普通に気持ちよく接客してくれました。)
もうちょっと調べたら、あわび粥のおいしいお店はもっとあったのかなぁ。
多分釜山には又行くと思うので、次回こそちょっと遠出してみようかなと思います。
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