大阪恵美須町「ぶえの」でNさんと焼き鳥
2008年 09月 01日
それに、13日は日生で花火大会があるので、12日のうちに、行っておきたかったしね。
でも、大阪はたった2泊実質1日しかないので、高校時代のお友達にも連絡しなかった~。
ほんまは、みんなに会いたかったなぁ。
もっと余裕があれば、京都までAniniさんに会いにいけたのになぁ~。
とはいえ、少ない時間を楽しみましょう!
と、お友達Nさんと恵美須町で待ち合わせ。
この町、大阪を知ってる人は知っている。
なんで、女性同士で、ゆったり飲むのに、恵美須町くんだりまで???
理由は、美味しい鶏料理とビオワインのお店がそこにあると聞いたからです!

「ぶえの」
写真はせせりです。
他には、携帯電話から更新した

「ももたたき」
これは、ぜひとも真似しようと思いながら、まだやってません。
でも、夫も激ジョブが一段落ついて、まともな時間に帰宅できるようになってきたので、近いうちにトライしたいと思います。

「鶏ユッケ」
あまり綺麗に写真撮れてないけど、まぁいいでしょう。
これは、やはり新鮮な鶏肉だからこそのメニューなんでしょうねぇ。
黄身と混ぜ合わせると淡白な鶏肉も、とろとろと濃厚な味わいでございました。
最初にオーダーしたのが、

サラダ。
とっても美味しいとメニューに書いてありましたが、ちぎったレタスの上に、ポテトサラダをぶちまけて、ドレッシング、リーストガーリック、ローストベーコンビッツ。
ちょっと平凡?
しかし、炭火焼の焼き鳥のお店で私とNさん2人飲んで食べて払ったのは、
1万円オーバー!
びっくりですよ。
この書見意的な焼き鳥のお店でそんなにひt
でも、やっぱ飲みっぷりがいい人がいっしょだと、ぐんぐん、ぐいぐい飲んでしまいますわな。
そして撃沈。
なんだか急にふと、モーレツに睡魔が襲ってきたんですよー!
ここんとこ、睡眠時間4時間くらいだったからなぁ…
はぁ~。情けない。
私はNさんともっともっとしゃべりたかったよ。
残念じゃが、splpで解散と言うことになってしまったけど。。。
追記:
なんや何が言いたいのかようわからんですな。
この庶民的な焼き鳥のお店(とはいえ、恵美須町というロケーションを考えれば高級店か?)で、この写真のほかに、レバーや皮やハツやその他いろいろおつまみを頼んでいるとはいえ、
1万円を越すってどんなけ、飲んで食べてるの?ッて感じ。
「ウコンの力」の力を借りてまで臨んだ飲み会なのに、途中でギブアップするなんて~(号泣)
ほんまは、締めに鶏ぞうすいとか、鶏ラーメンとか食べたかったのよね。
そして、最後の文章。
たぶん、残念じゃが、途中で解散ということになってしまったけど。。。
と、書きたかったんだと思う。たぶん。
食べたい!
鶏わさとか大好きなんですがなかなか新鮮な生鶏肉ってないんですよね><
この「授業中頑張って寝るまいと一生懸命ノートを取るんだがところどころワケわかんない文章になってます」って感じのところがいじらしくも可愛らしいので後で編集せずに残しといてください(笑)
ところで、恵美須町というと東京で言うとどんな位置づけの町なのでせいか?
私も、鶏わさ好きです!
皮も好きなんですよ~。あとは、ハツ、レバー。もちろんねぎまも。
ということは、焼き鳥屋さんのメニューは何でも好きなんだなぁ。
近所に良いお店がなくて寂しいです。
お恥ずかしやぁ~~~~~
>「授業中頑張って寝るまいと一生懸命ノートを取るんだがところどころワケわかんない文章になってます」
まさにそう!情けないが、仕事の会議でも、そういうことがよくありますた。
最近、つくづく感じるのは、「私は時間の使い方がヘタ!」ということと、「私は根っからのなまけものだ。」ってこと。私がやっているようなことなんて、ちゃきちゃきと出来る人なら、とっくにやり終わってるわー。ってことばっかり。やりたくないから、だらだらしちゃうのよね。そして寝不足…
反省ですが、今更変わらん性分なんだろうなぁ~。
恵美須町は、東京では山谷?(行ったこと無いけど)、横浜では寿町?日雇い労働者しかも、けっこう年取った人の町の「隣町」って感じ。
ちょっとDEEPです。
